小林文庫
Posted at 08/08/29 PermaLink» Trackback(0)»
スピニングガレージにはメカニックのエース小林さんがいる。小林さんは見た目、ちょっと厳しそうな人と思いきや、喋るとすっごいカワイイと言われ、人望も厚い。このギャップは南洲太郎の「おじゃましまっす〜っ!」ばりだ。
そんな小林さんはこの仕事の傍らすすめている「人類の滅亡に関する研究」にも余念がない。赤い棚の上の「小林文庫」には、「 2012年地球滅亡の危機」「超古代オーパーツ」「アメリカの陰謀」などの多岐にわたる重要書物が並べられている。
俺が「えっ!2012年に人類は滅亡するんですか?」と聞くと。 「え〜!?知らないのぉ〜!?」と、もうそんなの常識だと言わんばかりの小林さん。
この重要書物の入手ルートは…
スピニングガレージの近くのファミマで一冊500円で買えちゃう! 隣には「バカ画像」とか置いてある。